101010トトトRADIO

誰かの10年を聴く101010 RADIO。さまざまな職業の方々の10年間で起きた3つのことを紐解いて、その人を深掘りしていく番組です。どのようなストーリーが紡がれているのでしょうか?ぜひ聴いてみてください。作業の合間にも。listen 10 me

清荒神に来たことと、遥と出会ったことと、シェアハウスを作ったことと、

誰かの10年を聴く101010 RADIO(トトトラジオ)。
今回のゲストは奥田達郎建築舎の奥田達郎さんです。
@tam_oku@archi_oku
奥田さんは施主さんや住民の方々と一緒につくることを大切にしながら、建築(住宅・店舗)の設計をはじめ、まちづくりやコミュニケーションづくりを行っています。
また、10年ほど前、宝塚・清荒神におひっこしをし、自分のお家「清荒神の長屋」をつくったり、食のシェアハウス「awai」を運営したり。
間(あわい)という言葉の通り、建築と暮らし、建築とまち、建築と人の間でさまざまなことを手掛けています。

そんな奥田さんの3つのキーワードは「清荒神に来たことと、遥と出会ったことと、シェアハウスを作ったことと、」。
どのようなストーリーが紡がれているのでしょうか? ぜひ聴いてみてください。

【CREDIT】
OPテーマ:加納エミリ
編集:田中裕一
ロゴデザイン:前田健治

PROFILE
奥田達郎

1987年生まれ。文化人類学をルーツに持ち、フィールドワークによって地域の風土や文化を深くリサーチするところから建築をつくる。間工作舎(一級建築士事務所)を経て2013年に独立。「清荒神の長屋」(宝塚市)、「INCLINE」(宝塚市)、「curation」(吹田市)、「workaiton hub 紺屋町」(洲本市)など、マチと緩やかに繋がりながら人が集まる居場所の設計を得意とする。趣味はみんなで料理しながら楽しむホームパーティー。

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